アバターのテーマパーク「パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバター」

映画アバターとフロリダ・ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート

2009年の制作されたアメリカ映画アバターは歴代興行収入1位です。3Dの先駆けで、映像がとても美しかったですね。

スポンサーリンク

そのアバターがアメリカのフロリダにある「フロリダ ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」の「ディズニー・アニマルキングダム」で、テーマパークとなったのです!その名も「パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバター」!

フロリダ州のオークランドにある「フロリダ ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」は1971年にオープンしましたが、広さは、なんと!JR山手線の内側面積の2倍。4つのテーマパークに2つのウォーターパーク、6つのゴルフコース、レースサーキットまであり、25以上もの直営ホテルがある世界最大のディズニーリゾートなのです。

パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバターを紹介

パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバターはディスカバリー・リバーを私レインフィレストの道を進んでいくと「天空に浮かぶ山」が見えてきます。

「ヴァレー・オブ・モアラ」と名付けられたエリアはパンドラの先住民ナヴィと人間が平和に共存できる場所という設定です。

パンドラの若者たちが自分たちの歴史を語ってくれるらしいですよ。

植物だけでなく、メカ兵器など映画のシーンにでてくるものもあるので、本当の惑星パンドラに行ったようだ!

アトラクション「アバター・フライト・オブ・パッセージ」「ナヴィ・リバー・ジャーニー」

「アバター・フライト・オブ・パッセージ」

映画アバターにでてきた「バンシー」というカラフルなドラゴンにのって惑星パンドラの空の旅へと出かける!

キューラインも魅力的で洞窟から夜の夜行性の森、地球の基地までいろいろな見どころがあって、待つだけでも楽しい!

一番の見どころは、アバターが実験室のようなところで眠っている場面。時々手や顔が動くのでとてもリアルです。

アトラクションの前のプレショーでは16人のゲストが小さな部屋に入ります。自分とそっくりなアバターを見ることもできるそうです。

アトラクションはかなり激しく動きます。

身長制限 112㎝。アトラクションの時間は4分。

「ナヴィ・リバー・ジャーニー」

8人乗りのボート型のアトラクションです。所要時間は8分。

ボートは美しく光るナヴィ・リバーを旅しながら、パンドラの神秘的な植物や動物を見ていきます。

途中でナヴィの儀式を見ることができます。

レストラン「サトゥリー・キャンティーン」「ポング・ポング」

「ポング・ポング」はドリンクスタンド。

ナヴィをテーマにしたぢリンクスタンドで、全体的にカラフルです。

お土産も「ウインドトレーダー」で売られています。

 

 

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です